新刊「人は考えたとおりの人間になる」が取次社トーハンの「ほんをうえるプロジェクト」で紹介いただきました。

またその関連で、本の要約サイト flier(フライヤー)イチオシの本のなかで

自分とその人生をかたちづくるものは?『人は考えたとおりの人間になる』と、

e-hon「ほんをうえるプロジェクト 本の問屋おすすめの、面白い本集めました」で

ほんをうえるプロジェクトおすすめ『人生の節目のプレゼントにもお すすめの世界的ベストセラー』

として紹介されました。

 

 

3月9日売「図書新聞」(3月16日付3391号)に、川村亜子「たがめ・冬の川辺・蓬 川村亜子作品集」作品社と川村湊「ホスピス病棟の夏」の2著の書評が掲載されます。「文学こそが夫婦の紐帯」と題して伊藤氏貴氏によるものです。

図書新聞

図書新聞 2018年8月25日売【第3365号】に新刊「これは水です 」の書評が掲載されました。早稲田大学国際学術院の麻生享志教授によるものです。

著者ウォレスの他の作品の紹介や作家としてのアメリカでの評価を中心に、本書にある著者の自由を希求する強い意志について解説頂いております。

リンク先はログイン確認有り→図書新聞

 

信濃毎日新聞7月15日(日)書評ページにて、新刊 日本編集者学会編「Editorship(エディターシップ) Vol.5」を紹介いただきました。第一特集にあたる「信州出版文化」についての詳細な紹介です。信濃毎日新聞に取り上げていただき、“本願叶った”嬉しさがあります。

5月19日付(12日売)図書新聞に、成田守正著「「人間の森」を撃つ 森村誠一 作品とその時代」の書評が掲載されました。

北海道新聞3月11日付書評欄に新刊『「人間の森」を撃つ 森村誠一 その作品世界』成田守正著が紹介されました。