2019年5月18日付産經新聞【本ナビ+1】に、佐伯一麦著『山海記』(講談社)と共に、岸間卓蔵著『救済の文学』をご紹介いただきました。

評者富岡幸一郎様ありがとうございます。

産經新聞【本ナビ+1】

北海道新聞5月26日付で、山口拓夢著『短歌で読むユング』をご紹介いただきました。

評者は田中綾さん(歌人・北海学園大学人文学部教授)です。

新刊「人は考えたとおりの人間になる」が取次社トーハンの「ほんをうえるプロジェクト」で紹介いただきました。

またその関連で、本の要約サイト flier(フライヤー)イチオシの本のなかで

自分とその人生をかたちづくるものは?『人は考えたとおりの人間になる』と、

e-hon「ほんをうえるプロジェクト 本の問屋おすすめの、面白い本集めました」で

ほんをうえるプロジェクトおすすめ『人生の節目のプレゼントにもお すすめの世界的ベストセラー』

として紹介されました。

 

 

3月9日売「図書新聞」(3月16日付3391号)に、川村亜子「たがめ・冬の川辺・蓬 川村亜子作品集」作品社と川村湊「ホスピス病棟の夏」の2著の書評が掲載されます。「文学こそが夫婦の紐帯」と題して伊藤氏貴氏によるものです。

図書新聞