ポケットアンソロジー

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[ 梅田 蔦屋書店 ]

NEWS:
〇 2021年冬 ポケットアンソロジーのすすめ[総合案内:PDF版]
〇 2021年12月 [ 梅田 蔦屋書店 ]”本の缶詰” “ブックジャケット” “リフィル” 販売開始
〇 2021年12月 [ 蔦屋書店ネットストア ]“本の缶詰” “ブックジャケット” “リフィル” 販売開始
〇 季刊 アンソロジスト[2022年春発行予定]
   
                      

ブックジャケットとリフィル

まったく新しい読書体験のはじまり……好きな作家の好きな作品を集めて、あなただけの短篇集をつくってみましょう。

別売の「作品リフィル」を、付属の軸棒を使ってこのブックジャケットに綴じます。
最大およそ200ページ。作品リフィルには8ページにひとつの★印がついています。

合わせて25個までが目安です。さあ、あなたの掌に、豊かに広がる短篇小説の世界を!

ブックジャケットとリフィル一覧へ



ブックジャケットの使い方

本体に付属のステンレ ス軸棒(15本入り) を使って、

作品リフィルの中央をとめていきます。

軸棒は弾性がありますので、

たわませて背うらのプラスチック板の

上下のポケットに差し込んでください。


作品リフィルは後ろから前の順に綴じていくとやりやすいです

作品リフィルのカバーをはずし、

本体を真中のページで開いて、

背うらのプラスチック板上下のポケットの間に置きます。

そしてまず、軸棒の先を下のポケットに差し込みます。

軸棒をたわませて、

上ポケットに差し込み、

作品リフィルを綴じます。

綴じた作品リフィルと、

次のリフィルを左半身を重ねて持ち、

軸棒を下ポケットに、

たわませて上ポケットの順に入れる、

という作業を繰り返 します。

作品リフィルが増えてきたら、

リフィルの背に密着する部分を出来るだけ左側に押し込んで、

まず下ポケットに軸棒を差して固定することがコツです。

綴じたら作品リフィルを揃えて持ち、

リフィルの束を軸棒になじませます。

また、途中に作品リフィルを挿入する場合は、

真中で開いたリフィルの下部に軸棒を差し込む余地を確保することを優先させましょう。