新刊「人は考えたとおりの人間になる」が取次社トーハンの「ほんをうえるプロジェクト」で紹介いただきました。

またその関連で、本の要約サイト flier(フライヤー)イチオシの本のなかで

自分とその人生をかたちづくるものは?『人は考えたとおりの人間になる』と、

e-hon「ほんをうえるプロジェクト 本の問屋おすすめの、面白い本集めました」で

ほんをうえるプロジェクトおすすめ『人生の節目のプレゼントにもお すすめの世界的ベストセラー』

として紹介されました。

 

 

3月9日売「図書新聞」(3月16日付3391号)に、川村亜子「たがめ・冬の川辺・蓬 川村亜子作品集」作品社と川村湊「ホスピス病棟の夏」の2著の書評が掲載されます。「文学こそが夫婦の紐帯」と題して伊藤氏貴氏によるものです。

図書新聞

新刊「人は考えたとおりの人間になる」が取次社トーハンの「ほんをうえる」プロジェクトで紹介いただきました。

またおかげさまをもちまして発売後2週間での重版も決まり、来月初頭には重版分が店頭に並びます。

ほんをうえるプロジェクト

読書の学校 第四講「現代の古典」に田畑書店が参加します。

2月1日(金) より 3月31日まで、梅田 蔦屋書店で解される読書の学校 第四講「現代の古典」に

田畑書店

が参加します。

会場では、参加出版社が推薦する「現代の古典」の配架、おすすめの理由をまとめたフリーペーパが配布されます。

また関連イベントも多く開催され、随時追加公開されます。

下記企画サイトまでご確認ください。

http://real.tsite.jp/umeda/event/2019/01/post-705.html

[お詫び]  昨日午後5時から本日7時まで、弊社受話器の故障により電話応対ができませんでした。現在受話器を改め状況は改善されております。誠に申し訳ございませんでした。

【新刊案内】2019年1月24日発売
「原因と結果の法則」の邦題でも知られる世界的ベストセラーを、人財育成の第一人者が完訳。その原典に忠実かつ的確な訳文は、ジェームズ・アレンの肉声を直截に伝えてくる。
誰の心にも寄り添い、語りかけるそれらの言葉には、何度読んでも新たな発見が。100年の風雪に耐え読み継がれた古典が持つ言葉の輝き。こんなジェームズ・アレンを待っていた! いつでも身近に持っていたい一冊。

『人は考えたとおりの人間になる』  原書: As A Man Thinketh
ジェームズ・アレン(著) 栁平 彬(訳) グループダイナミックス研究所(監修)