大串章様の主宰する俳句会「百鳥(ももとり)」。会の俳誌「百鳥」8月号、清水哲男様の連載「短詩燦々・季節の色鉛筆」に、今月より「佃学のこと」というテーマでのシリーズが始まりました。

京大時代からの学友であり詩友である清水様の回想録です。

http://momotori.com/index.html

信濃毎日新聞7月15日(日)書評ページにて、新刊 日本編集者学会編「Editorship(エディターシップ) Vol.5」を紹介いただきました。第一特集にあたる「信州出版文化」についての詳細な紹介です。信濃毎日新聞に取り上げていただき、“本願叶った”嬉しさがあります。

日本の古本屋メールマガジンその251・5月25日号に、日本編集者学会編「Editorship vol.5」について、同学会事務局長でもある弊社代表大槻の文章が掲載されております。日本の古本屋HPのバックナンバーより読むことが出来ます。

日本の古本屋メールマガジン

5月19日付(12日売)図書新聞に、成田守正著「「人間の森」を撃つ 森村誠一 作品とその時代」の書評が掲載されました。

北海道新聞3月11日付書評欄に新刊『「人間の森」を撃つ 森村誠一 その作品世界』成田守正著が紹介されました。

週刊ポスト2018年03月05日売号で、成田守正著「「人間の森」を撃つ 森村誠一 作品とその時代」が紹介されました。

西日本新聞2月25日付書評欄に新刊『「人間の森」を撃つ 森村誠一 その作品世界』成田守正著が紹介されました。評者は原口真智子さんです。

図書新聞2月17日付10日売第3339号に、弊社の新刊小椋一葉『万葉集とは何か』の書評が掲載されました。

評者は聖心女子大非常勤講師の倉持長子さんです。

成田守正著『「人間の森」を撃つ 森村誠一 作品とその時代』本日発売です!

地域によっては明日以降の書店配本となります。
弊社直接のご注文引き続き承っております。
新刊『「人間の森」を撃つ 森村誠一 作品とその時代』よろしくお願いします。

謹んで新年のお祝辞を申し上げます。
旧年中はひとかたならぬご厚情を賜り、誠にありがとうございました。
本年も変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。

2017年12月17日付しんぶん赤旗日曜版読書欄のなかで、新刊『紫の空』を取り上げていただきました。