新刊浜畑賢吉著『コラケンボウ』の署名入り版の受付を弊社で行うこととなりました。
署名入り『コラケンボウ』の注文は弊社直接受付のみとなります。


なお限定冊数につき、無くなり次第終了となります。なにとぞご了承ください。


詳しくは下記にて。

そうそう マサルが書いてくれたトライアングルも表紙も気に入ってますが、昨日出版社の人と話をしていて、疑問だった生き物が解明できました。三角乗りしてる私の身の回り。蜘蛛、カマキリ、尺取虫。頭に居るカエル、トンボ。後部のポケットのしっぽは蛇。…

浜畑賢吉さんの投稿 2017年6月20日

 

田畑書店6月の新刊です。
1日 自由人権協会編 『外国人はなぜ消防士になれないか-公的な国籍差別の撤廃に向けて-』
15日 浜畑賢吉 『コラケンボウ』
15日 岡本慶一 『広告的知のアルケオロジー』 

よろしくお願いします!

先日まで開催されていた、東京都千代田図書館の企画展示『検閲官 ―戦前の出版検閲を担った人々の仕事と横顔』のなかで、「国内外の、検閲の歴史や言論統制に関する本」のひとつとして山田健太著『見張塔からずっと』が選ばれております。

『見張塔からずっと』を含まれた企画関連ブックリストは、千代田区図書館HPにて展示後もダウンロードできる状態でありますので、ご参照ください。

【開催済み】展示「検閲官 ―戦前の出版検閲を担った人々の仕事と横顔」

 

4月20日(木)付北海道新聞に、山口拓夢さんのインタビュー記事が掲載されました。父山口昌男のこと、趣味のこと、そして新刊「短歌で読む哲学史」のことなど。新天地での益々の活躍が期待されます!