【新刊案内】2019年1月24日発売
「原因と結果の法則」の邦題でも知られる世界的ベストセラーを、人財育成の第一人者が完訳。その原典に忠実かつ的確な訳文は、ジェームズ・アレンの肉声を直截に伝えてくる。
誰の心にも寄り添い、語りかけるそれらの言葉には、何度読んでも新たな発見が。100年の風雪に耐え読み継がれた古典が持つ言葉の輝き。こんなジェームズ・アレンを待っていた! いつでも身近に持っていたい一冊。

『人は考えたとおりの人間になる』  原書: As A Man Thinketh
ジェームズ・アレン(著) 栁平 彬(訳) グループダイナミックス研究所(監修)


 

大串章様の主宰する俳句会「百鳥(ももとり)」。会の俳誌「百鳥」8月号、清水哲男様の連載「短詩燦々・季節の色鉛筆」に、今月より「佃学のこと」というテーマでのシリーズが始まりました。

京大時代からの学友であり詩友である清水様の回想録です。

http://momotori.com/index.html

日本の古本屋メールマガジンその251・5月25日号に、日本編集者学会編「Editorship vol.5」について、同学会事務局長でもある弊社代表大槻の文章が掲載されております。日本の古本屋HPのバックナンバーより読むことが出来ます。

日本の古本屋メールマガジン

成田守正著『「人間の森」を撃つ 森村誠一 作品とその時代』本日発売です!

地域によっては明日以降の書店配本となります。
弊社直接のご注文引き続き承っております。
新刊『「人間の森」を撃つ 森村誠一 作品とその時代』よろしくお願いします。

謹んで新年のお祝辞を申し上げます。
旧年中はひとかたならぬご厚情を賜り、誠にありがとうございました。
本年も変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。

11月27日付NHK甲府「Newsかいドキ」の特集「笹子トンネル事故5年 遺族の思い」のなかで写真・上田達 文・上田敦子の新刊「紫の空」が紹介されました。

11月28日付朝日新聞夕刊社会面に、写真・上田達 文・上田敦子の新刊「紫の空」についての記事が掲載されました。

 

11月24日売山梨日日新聞に、写真・上田達 文・上田敦子の新刊「紫の空」についての記事が掲載されました。今週末である12月2日に、笹子トンネル天井板落下事故から、家族は5年目を迎えます。

[メディア情報] 浜畑賢吉さんがFM世田谷で新著「コラケンボウ」とその舞台になった世田谷の魅力を紹介します。

8月7日(月)「アフタヌーンパラダイス」三軒茶屋スタジオキャロットから公開生放送 16:00~ ゲストコーナー

FM世田谷   http://fmsetagaya.com/