読書の学校 第四講「現代の古典」に田畑書店が参加します。

2月1日(金) より 3月31日まで、梅田 蔦屋書店で解される読書の学校 第四講「現代の古典」に

田畑書店

が参加します。

会場では、参加出版社が推薦する「現代の古典」の配架、おすすめの理由をまとめたフリーペーパが配布されます。

また関連イベントも多く開催され、随時追加公開されます。

下記企画サイトまでご確認ください。

http://real.tsite.jp/umeda/event/2019/01/post-705.html

[お詫び]  昨日午後5時から本日7時まで、弊社受話器の故障により電話応対ができませんでした。現在受話器を改め状況は改善されております。誠に申し訳ございませんでした。

【新刊案内】2019年1月24日発売
「原因と結果の法則」の邦題でも知られる世界的ベストセラーを、人財育成の第一人者が完訳。その原典に忠実かつ的確な訳文は、ジェームズ・アレンの肉声を直截に伝えてくる。
誰の心にも寄り添い、語りかけるそれらの言葉には、何度読んでも新たな発見が。100年の風雪に耐え読み継がれた古典が持つ言葉の輝き。こんなジェームズ・アレンを待っていた! いつでも身近に持っていたい一冊。

『人は考えたとおりの人間になる』  原書: As A Man Thinketh
ジェームズ・アレン(著) 栁平 彬(訳) グループダイナミックス研究所(監修)


 

図書新聞 2018年8月25日売【第3365号】に新刊「これは水です 」の書評が掲載されました。早稲田大学国際学術院の麻生享志教授によるものです。

著者ウォレスの他の作品の紹介や作家としてのアメリカでの評価を中心に、本書にある著者の自由を希求する強い意志について解説頂いております。

リンク先はログイン確認有り→図書新聞

 

大串章様の主宰する俳句会「百鳥(ももとり)」。会の俳誌「百鳥」8月号、清水哲男様の連載「短詩燦々・季節の色鉛筆」に、今月より「佃学のこと」というテーマでのシリーズが始まりました。

京大時代からの学友であり詩友である清水様の回想録です。

http://momotori.com/index.html

信濃毎日新聞7月15日(日)書評ページにて、新刊 日本編集者学会編「Editorship(エディターシップ) Vol.5」を紹介いただきました。第一特集にあたる「信州出版文化」についての詳細な紹介です。信濃毎日新聞に取り上げていただき、“本願叶った”嬉しさがあります。